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舛添氏「参院で発言力を持てる数字目指す」(産経新聞)

 新党改革の舛添要一代表は23日の結党記者会見で、夏の参院選の候補者擁立について「今から公募する。優秀な方が集まれば、できるだけ数多く立候補させたい。少なくとも参院で十分な発言力を持って、私たちの政策や意見を無視するようでは参院は動かない、という数字を目指したい」と述べた。

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毒ギョーザ事件 中国側と情報交換会議 警察庁、犯行状況の食い違いなど説明求める(産経新聞)

 中国製冷凍ギョーザ中毒事件で、警察庁は19日、中国警察の中央機関である公安省との幹部級情報交換会議を21、22の両日、東京・霞が関の同庁で開くと発表した。ギョーザ事件をめぐる幹部級の情報交換は、定期協議を含めて6回目。

 中国側は同省物証鑑定センターの王桂強副主任(局長級)をトップに、事件捜査を担当する刑事捜査局の課長クラスや河北省の公安当局者ら約9人が来日予定。日本側は警察庁の金高雅仁刑事局長ら約10人が対応し、捜査状況の説明を求め、今後の捜査協力について話し合う。

 事件をめぐっては、3月26日深夜(日本時間)、中国当局が日本側に呂月庭容疑者の身柄拘束を通知。28日には一部メディアを対象に記者会見を開き、犯行状況を説明しているが、警察庁幹部は「詳細な事実関係については通知を受けていない」という。

 中国側の発表では、呂容疑者は平成19年10月1日と同下旬、同年12月の計3回、ギョーザに注射器でメタミドホスを注入したとされるが、日本で被害を出したギョーザの包装袋には、穴がまったく空いていなかったものもあるほか、被害を出したもう一種類の有機リン系農薬ジクロルボスについてはまったく言及されておらず、犯行状況に食い違いが出ていることから、警察庁は会議で説明を求めるとみられる。

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<首長新党>松沢神奈川県知事が評価(毎日新聞)

 神奈川県の松沢成文知事は13日の定例会見で、山田宏・東京都杉並区長らによる「首長新党」について「非常にしっかりした理念を持っており、応援したい」と述べ、支援する考えを示した。一方で「無所属を貫いている」と語り、入党や参院選出馬は否定した。

 松沢氏は「(山田氏らが訴える)地方、経済、国家の自立は私の目指す方向と一緒。永田町の既存のプレーヤーでは政治の改革は進められない」と評価した。両氏はいずれも松下政経塾出身。松沢氏は山田氏から新党への協力を求められたという。

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与謝野氏は辞めるべき 自民、田野瀬総務会長(産経新聞)

 自民党の田野瀬良太郎総務会長は9日昼の記者会見で、新党「たちあがれ日本」に参加する与謝野馨元財務相に対し「(選挙区で落選し)自民党の比例代表で受かったのだから、議員辞職も一つの選択肢だ」と述べ、自民党を離党するなら議員辞職すべきだとの考えを明らかにした。

 党内では与謝野氏の議員辞職を求める動きがある。党関係者によると、7日には党東京都連幹部が与謝野氏に辞職を求めたが、同氏は拒否したという。

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大賞は「ヒッチハイクで春つかむ」=ハッピーニュース2009-新聞協会(時事通信)

 4月6日の「新聞をヨム日」を前に、日本新聞協会は5日、読者から幸せな気持ちになった新聞記事とその理由を募った「HAPPY NEWS2009」の受賞者を発表した。大賞は、今年2月12日付の中日新聞朝刊で「ヒッチハイクで春つかむ」(共同通信配信)を読んだ愛知県豊田市の長谷川知子さん(35)が受賞した。
 記事は、大雪による列車運休で受験生が母親とともに新潟県から石川県までの300キロ余りをヒッチハイクして試験会場にたどり着き、合格したという内容。長谷川さんは選んだ理由を「(記事を)読み終わるころには、涙と鼻水で顔面ぐちゃぐちゃに」と書き、中学1年の娘にも読ませて2人で感動を味わった様子をつづった。
 キャンペーンは今回が6回目で、過去最多の約1万2000件の応募があった。 

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